SMILE LASIK Smart Nova LASIK
SMART NOVA — より鮮明な視力のための、限りない選択
SMART NOVA — より鮮明な視力のための、限りない選択
スマートNova LASIKは、ATOSを用いたスマートSMILE LASIKに中心補正システムCenTrax®と0.05D単位の計画を加え、安全で正確な治療と術後の鮮明な視力を目指すSMILE LASIK手術です。
Smile SMART Lasik
高いレーザー照射周波数、乱視矯正のための7Dアイトラッキング、不要なレンチクルサイドカットを省いたデザインにより、ハロー・グレア(眩しさ)の低減を目指します。
SMILE LASIK
SMART NOVA LASIK
Smart Nova LASIKのCenTrax®は、リアルタイムで目の動きを自動補正して乱視の軸と中心を合わせ、0.05 D単位の精密なオーダーメイド矯正により高度乱視にも対応可能です。また、低エネルギーを使用することで角膜損傷の抑制を目指しており、回復には個人差があります。
わずかな目の動きもリアルタイムでトラッキングし、
照射を計画された位置に
正確に維持します。
偏心および
微細な誤差が発生する可能性あり
- 精密な乱視矯正
- 高い照射周波数
- CenTrax® 中心補正ドッキングシステム
- 0.05 D単位の精密矯正
- 低熱エネルギー
スポットが対称型に配置されるため単位面積あたりより多くのレーザーが照射され、角膜に熱損傷が発生
非対称なレイアウトにより、単位面積あたりのレーザー照射数とエネルギーを抑え、見え方の鮮明度を向上させました。
→ 乱視誤差が発生する可能性あり
→ 精密なオーダーメイド乱視矯正が可能
ハロー・グレアを軽減するウェーブフロントを適用し、超精密なオーダーメイド視力矯正
3D角膜形状解析 精密検査機器
角膜の形状や視力、ハロー・グレア現象に影響を与える高次収差は一人ひとり異なります。江南セントラル眼科では、第3世代のカスタム測定機器であるSiriusを用いてウェーブフロント矯正を適用し、患者様お一人おひとりに合わせたオーダーメイドの手術を行っています。
TECHNICAL COMPARISON
患者様の目の状態に最も適した、安全な視力矯正手術をご提案いたします。
BRAND MISSION
QUESTIONS & ANSWERS
Smart Nova LASIKについてよくいただくご質問です。
Smart Nova LASIKは、SCHWIND ATOSのCenTrax®システムを用いて中心固定を補助し、瞳孔の動きや回旋運動、ドッキング後に残る位置誤差を補正するよう設計されたレンチクル抽出方式の手術です。適応の可否は精密検査の結果によって異なります。
角膜の厚さや曲率、形状は人によって異なるためです。Siriusで取得した角膜形状データは、術前の評価や計画において中心固定や適応判断に役立てられます。検査結果のみで特定の視力結果やハロー・グレアの軽減を保証することはできません。
角膜の厚さと形状、屈折度、ドライアイの状態、網膜の状態などを確認する必要があります。機器の機能は手術計画を補助するものですが、すべてのリスクを排除できるわけではありません。精密検査と医師とのご相談を通じて、手術の可否や予想されるメリット・デメリットをご確認ください。
メーカーのカタログでは、CenTraxが乱視矯正において有利であると記載されています。ただし、実際の適応につきましては、乱視軸と角膜の状態を確認した上で決定いたします。
検査結果のみで眩しさやハロー・グレアの改善をお約束することはできません。Siriusから得られたデータは計画の参考にされますが、結果は目の状態によって異なります。
ドイツSCHWIND eye-tech-solutions社のATOS NOVAを使用しています。メーカーカタログ基準で最大照射周波数は4MHzであり、その他の数値はカタログで確認された数値のみをご案内しております。
ウォーキングは手術の翌日から、ジムでのトレーニングやヨガは1〜2週間後、水泳や格闘技・球技は1ヶ月後からを目安にご案内しております。回復速度には個人差があるため、経過観察時の目の状態に合わせて時期を調整する場合があります。
SCHWIND ATOS NOVAを使用して手術を行います。角膜フラップを作成せず、角膜実質内に形成したレンチクルを取り出す方法です。
まずは治療を行います。乾燥がひどい場合、検査値自体が変動してどの方法が可能か判断するのが難しいためです。当院のドライアイセンターで原因を詳しく確認します。
近視・乱視の度数、角膜の厚さ、前・後面の形状とバイオメカニクス(弾性)、涙液の分泌量と破壊時間、昼間・夜間の瞳孔径、前房深度、角膜内皮細胞数、ならびに眼底や視神経まで確認します。いずれかの項目で基準を満たさない場合、その施術方法は候補から除外されます。