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AMARIS RED 1050 SPT
3D SmartPulse技術により、
安全かつ正確に!
One-Point LASEK
ONE-POINT LASEK
GANGNAM CENTRAL EYE CLINIC
One-Point LASEK
ONE-POINT LASEK
江南セントラル眼科のOne-Point LASEKは、AMARIS REDのSmartPulse*技術を使用しています。
手術の安全性に配慮し、実際の角膜切削量を術前計画に近づけるよう設計されています。
SmartPulseテクノロジー
AMARIS REDの進化したプログラムで視力回復を早め、
術後の痛み軽減と角膜上皮の早期治癒を図る技術により、いっそう精密でスムーズな矯正が可能です。
2次元として設定した角膜 · 3次元の実際の角膜 (SPT)
GANGNAM CENTRAL EYE CLINIC
手術方法

STEP 01

手術のための点眼麻酔

STEP 02

レーザー装置で
角膜上皮を除去

STEP 03

角膜実質を
レーザーで視力矯正

STEP 04

保護用コンタクトレンズを
かぶせて仕上げます

GANGNAM CENTRAL EYE CLINIC
江南セントラル眼科

2DAY
通常のラセック(LASEK)

  • ブラシまたは他機種のエキシマレーザーを
    使用して角膜上皮を除去
  • 4~5日
  • 3~4日
  • 低い
  • 一部の患者に発生
  • 均一
  • 4~5日

VS

  • 手術方法
  • 視力の回復速度
  • 術後の痛み
  • ドライアイ
  • 角膜混濁
  • 上皮の均一性
  • 上皮の治癒

One-Point
LASEK

  • AMARIS REDエキシマレーザーを
    用いた上皮除去
  • 2~3日
  • 1~3日
  • 非常に低い
  • ほとんどなし
  • 非常に均一
  • 2~3日
GANGNAM CENTRAL EYE CLINIC
このような方におすすめ
01

メガネやコンタクトレンズの使用に
ご不便を感じている方

02

角膜が薄いため
レーシック(LASIK)を受けられない方

03

長期間コンタクトレンズを
装用される方

04

夜間の活動が多く
光の滲みが強い方

05

残存角膜の厚さや再手術の可能性を考慮して安全性を
重視される方

06

激しいスポーツを
好まれる方

GANGNAM CENTRAL EYE CLINIC
AMARIS REDの特徴
01
0.54mmの
最小レーザービームサイズ
0.54 mmのビームサイズを使用しており、角膜を細かく精密に照射(切削)し、残存角膜組織の温存をサポートします。
他機種 レーザー ビームサイズ · アマリス レッド ビームサイズ
従来レーザー · アマリス レッド · 同じ角膜量を削る場合でも、従来レーザーよりアマリス レッドの方がより短時間で削ることができます。
02
レーザーパルス
繰り返し周波数:1,050 Hz
照射時間の短縮により、手術時間全体と角膜へのレーザー照射時間を減らし、角膜細胞への熱影響やドライアイのリスクを低減することを目指します。回復や術後の違和感には個人差があります。
03
7次元眼球トラッキングシステム
レーザー照射中、眼球の動きを総合的に分析し、今後の動きを予測してレーザーを照射します。
従来レーザー · アマリス レッド
角膜切除量 · 従来レーザー — 角膜表面が不規則 · アマリス レッド — 切除面が滑らか
04
3D立体照射
SmartPulse方式
この技術は角膜表面の切削を滑らかにし、回復、快適性、そして視力の質をサポートすることを目的として設計されています。回復過程には個人差があります。
GANGNAM CENTRAL EYE CLINIC
AMARIS RED + Sirius
  • 術後の高次収差を抑制し
    光の眩しさなどの
    副作用を軽減
  • 角膜の前後面および厚さの測定、
    円錐角膜スクリーニング検査など、
    精度の向上
  • 光の明るさに応じた
    瞳孔の大きさの変化や
    個人差による誤差まで測定

FAQ

One-Point LASEKよくあるご質問

One-Point LASEKは角膜フラップを作りますか

いいえ。レーザーで角膜上皮を除去し、その下の角膜実質を削る方式のため、フラップを作ってめくる工程はありません。

One-Point LASEKの回復にはどのくらいかかりますか?

保護用コンタクトレンズを3~5日着用し、視力が安定するまで1~3か月かけて経過をみます。回復の速さには個人差があります。

ラセック(LASEK)の際、角膜クロスリンキング(CXL)は必ず必要ですか

必須ではありません。角膜の状態を見て一緒に行うかどうかを判断します。検査結果によってはおすすめしない場合もあります。

保護用コンタクトレンズはなぜ使うのですか

上皮を除去した部位が再び覆われるあいだ目を保護するため、最後に保護用コンタクトレンズをのせます。外す時期は上皮の状態を見て決めます。

手術前、レンズはいつ中止しますか

中止期間はレンズの種類によって異なります。検査結果はレンズ装用の影響を受けるため、ご予約の際に使用中のレンズをお知らせください。中止の時期をご案内します。

One-Point LASEKはレーシック(LASIK)より角膜を少なく削りますか

これはよくある誤解です。ラセック(LASEK)は削る量が少ないのではなく、削る位置が異なります。One-Point LASEKは角膜上皮を除去してその下の実質を削り、レーシック(LASIK)はフラップを作製してめくった後にその下を削ります。実際にどれだけ削るかは度数と角膜の状態を見て計算します。

手術後、サングラスは必ずかける必要がありますか

屋外では少なくとも1か月、ラセック(LASEK)ではできれば2か月までサングラスをおすすめします。上皮が再び覆われるあいだ紫外線曝露を減らすためです。着用期間には個人差があり、経過観察で上皮の状態を見て改めてご案内します。

強度近視です。スマイルレーシック(SMILE)とICL(眼内コンタクトレンズ)手術では、どちらがよいですか

強度近視では、削る組織が多くなるため、残る角膜の厚みが不足しやすくなります。検査で厚みが十分であればスマイルレーシック(SMILE)を検討し、不足していれば角膜をほとんど削らないICL(眼内コンタクトレンズ)手術を検討します。One-Point LASEKはフラップを作らない表面矯正であり、厚みがわずかに不足している場合の選択肢となることもあります。

強度の乱視です。レーシック(LASIK)とラセック(LASEK)では、どちらがよいですか

強度の乱視では、座って測定した軸と横になったときの軸が異なることがあり、その差を手術計画に反映します。角膜が十分に厚い場合はレーシック(LASIK)系の術式を、薄い場合はOne-Point LASEKを検討します。術式よりも、軸の補正が正確であることのほうが重要です。

One-Point LASEKはどのような機器を使用しますか?

One-Point LASEKはSCHWIND AMARIS REDエキシマレーザーで行います。ビームサイズは0.54mm、繰り返し周波数は1,050Hzであり、手術中の眼球の動きを追跡する機能があります。

One-Point LASEKは痛みがありますか?

角膜表面の上皮が治癒するあいだ、異物感やしみる感じがあることがあるため、保護用コンタクトレンズを約3~5日着用します。感じ方には個人差があります。

One-Point LASEKでは、上皮を除去する際にブレードやブラシを使いますか

いいえ。One-Point LASEKは、ブレードやブラシを使わずAMARIS REDエキシマレーザーで角膜上皮を除去するオールレーザーのラセック(LASEK)です。

One-Point LASEKはどのような方に適していますか

眼鏡やレンズが不便な方、角膜が薄くレーシック(LASIK)が難しい方、コンタクトレンズを長期間装用してきた方、激しい運動を楽しまれる方が検討できます。実際に適しているかどうかは、角膜の厚みと形状、度数を検査して判断します。

One-Point LASEK後、いつから運動できますか?

軽いウォーキングは手術翌日から可能です。汗が目に入る可能性のあるジムやヨガは1~2週間後から、水泳・格闘技・球技など目に衝撃が加わる可能性のある運動は1か月後からをおすすめします。軽い負荷のトレーニングは最初の1週間以内に再開できます。回復の速さには個人差があります。

One-Point LASEKの際、レーザーの熱で角膜が傷つくことはありますか?

AMARIS REDには、レーザーパルスの照射位置を分散させ、熱が一箇所に集中しないよう調整するITEC機能があります。熱による損傷と術後の痛みを抑えるよう設計された機能であり、感じ方には個人差があります。

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