SCHWIND ATOSスマートノバ 2026年4月導入
視力矯正・フェムト秒レーザー
SCHWINDATOS
角膜フラップを作らない視力矯正に使うフェムト秒レーザーです。検査室で測定した角膜の形と厚みのデータが、そのまま手術計画に反映されます。
スマートノバ・レーシックの詳細を見る相談から手術、経過観察まで、患者様の眼の状態を最もよく理解するために、すべての過程を直接担当します。
圧倒的な手術経験
これまでに2万件以上を直接執刀してきました。
世界の眼科医の平均執刀件数は2,000〜4,000件です。
医師が認める医師
韓国のTOP3大学病院でも断られた再手術も、成功に導いてきた院長です。
アメリカの外科医もわざわざ訪れて手術を受けるほど、実力が認められています。
正直な診断、必要な手術だけ
情報の非対称性を作りません。
不要な手術ははっきりとお伝えし、難しい手術も最後まで責任を持って行います。
VDE(ドイツ)・KAPA 国際共同評価
aiaCAM10 国際基準の試験評価完了(2025.10.10)

累積手術件数
20,000+
世界平均 2,000〜4,000件との比較
世界平均との比較
5〜10倍
豊富な経験、より正確な診断
再手術・高難度手術
専門
医師が手術を受ける医師
診断の原則
正直
不要な手術は勧めない
※累積手術件数:Gye Hyeon Pung 院長の通算執刀件数基準・世界平均執刀件数:眼科医平均統計基準・再手術・高難度手術:同僚医師の診療事例基準
SCHWIND ATOSスマートノバ 2026年4月導入
視力矯正・フェムト秒レーザー
角膜フラップを作らない視力矯正に使うフェムト秒レーザーです。検査室で測定した角膜の形と厚みのデータが、そのまま手術計画に反映されます。
スマートノバ・レーシックの詳細を見る
ラセック・エキシマレーザー
ラセックで角膜表面を整えるエキシマレーザーです。角膜が薄くフラップを作りにくい眼で選択肢になります。
ワンポイント・ラセックの詳細を見る
保有機器 9種 SCHWIND ATOS・AMARIS RED 1050・SIRIUS+・LENSAR・CENTURION・Zeiss Lumera 手術用顕微鏡・PENTACAM・OCT・IPL アクアセル。どの機器をどの検査に使うかは 機器紹介にあります。
Gye Hyeon Pung 代表院長が受けたメーカー教育・認証

角膜の厚みと形、前房の空間を先に測ります。
結果によっては、手術が難しいとお伝えすることもあります。
0人眼科専門医2人による診療・担当医の継続診療

相談を受けた院長がそのまま手術室に入ります。
0件+視力矯正の執刀・2021年4月開院以降の当院集計

手術翌日からの経過を担当医が直接確認します。
0回術後経過観察・決まったスケジュールでの追跡
江南セントラル眼科は検査結果に基づいた診療のみを行います。

VISION CORRECTION
角膜の厚みと形、前房の空間を測り
適した矯正方法を決めます。

PRESBYOPIA·CATARACT
普段よく見る生活距離を確認したうえで
眼内レンズを選びます。

RETINA
飛蚊症・閃光感、黄斑変性、糖尿病網膜症など
網膜疾患を診療します。

GLAUCOMA
眼圧・視神経・視野を定期的に確認しながら
残っている視野を守ることを目標とします。

CHILD MYOPIA
ドリームレンズ・MiSight・アトロピン点眼など
近視進行の管理をご案内します。

DRY EYE SYNDROME
涙の量が少ない場合と、早く乾いてしまう場合を
検査で分けて管理します。
検査で出た結果だけをお伝えし、
手術は 代表院長が直接 行います。
Hyeon-Ju Ki 院長 — 緑内障・老眼白内障・ドライアイ診療 / 国際学術誌論文2編(2021・2022)
VIEW MOREGANGNAM CENTRAL EYE CLINIC
手術当日にお過ごしいただく空間です。
ご来院前に、あらかじめご覧いただけます。

待合ラウンジ

待合ラウンジ

読書ラウンジ

エレベーターホール

受付デスク

診察室

回復ラウンジ

回復ラウンジ

回復室

回復室
角膜の厚みと形、生活習慣によって変わります。角膜を薄いフラップのようにめくるレーシックは回復が早い傾向があり、表面を整えるラセックは角膜をより多く残せるため、角膜が薄い方にも選択肢になります。
どちらが合うかは、精密検査の結果を見て院長が直接ご説明します — レーシック·ワンポイント・ラセック 参照。
角膜フラップを作らず、小さな切開創で矯正します。角膜表面を広く触らないため、涙液膜への負担が少ない傾向があります。
当院では SCHWIND ATOS レーザーで行います — スマートスマイル 参照。
角膜を削る方式が難しいだけで、ほかの方法があります。角膜に触れない ICL(眼内コンタクトレンズ手術)や、角膜を削る量を抑えた方式を検討します。
基準は厚みだけでなく、角膜の形・眼圧・眼内の空間を合わせて見ます。検査なしに可否をお伝えすることはできません。
強度近視、または角膜が薄くレーザー矯正が難しい場合に検討します。角膜を削らず眼の中にレンズを入れる方式のため、必要であればレンズを取り出すこともできます。
眼内の空間と角膜内皮細胞の数値を先に測り、その結果によって可否が分かれます — ICL(眼内コンタクトレンズ手術) 参照。
白内障手術で濁った水晶体を取り出して眼内レンズを入れる際に、老眼まで考慮したレンズを選ぶことができます。
ただしすべての眼に合うわけではなく、網膜・角膜の状態によって変わります — シグネチャー老眼白内障 参照。
視力・屈折度数・角膜形状解析・角膜厚・眼圧・涙液膜・眼底検査を行います。ICLを検討される場合は、眼内の空間と角膜内皮細胞も合わせて測定します。
この結果が、手術の可否と方式を決める根拠になります。結果は画面に表示し、院長が直接ご説明します。
就寝中に装用して角膜の形を整えるドリームレンズを検討できます。日中は眼鏡なしで過ごせ、近視の進行速度を緩やかにする目的で使用します。
角膜の形と度数、お子様がレンズを扱えるかどうかによって変わります — ドリームレンズ 参照。
Gye Hyeon Pung 代表院長と Hyeon-Ju Ki 院長が、それぞれ担当する患者様の検査から手術、経過観察まで直接行います。
手術室は CCTV で運用しています — 医師紹介 参照。
散瞳検査を受けた日はまぶしさや焦点のぼやけが起こることがあるため、運転は避けていただくことをお勧めします。
その日は公共交通機関をご利用いただくか、付き添いの方とご来院いただくと安心です。
月・金 09:30〜18:30、火・木 09:30〜19:30 夜間診療、土 09:30〜15:30です。水曜日と日曜日・祝日は休診です。
昼休みは13:30〜14:30で、土曜日は昼休みなしで診療します。
代表電話 02-555-1369 または NAVER予約 でご予約いただけます。LINE相談でもお問い合わせいただけます。
精密検査をご予定の場合、検査項目によって所要時間が変わりますので、事前にご連絡いただくことをお勧めします。
9F, Shindo Venture Tower, 333 Teheran-ro, Gangnam-gu, Seoul です。地下鉄2号線・新盆唐線 Seolleung Station のすぐ前の建物です。
建物の無料駐車場をご利用いただけますが、機械式駐車場のため車種によって制限があります — アクセス 参照。
角膜の厚みと角膜の形、前房深度を確認したうえで、その眼に合う方法をお伝えします。
検査で合わないと判断した場合、その手術はお勧めしません。
「ご相談だけでも承ります。」